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Diver's Paradise  

LastUpdate 2009-05-24

 
 
 
 
 
 
 

Bunaken

 
ようこそブナケン国立海洋公園へ! 世界屈指の海洋公園と知られて以来、世界中からダイバーがやってきてブナケンは有名になりました。そして、マナドからボートでわずか35分でブナケンを訪問することが出来るのです。 公園は総面積、約8万9065ヘクタール。 海洋公園はブナケンとマナドトゥア、シラデン、マンティハゲ、ナインを含む熱帯の島で、 ブナケン周辺の海域は大変澄んでおり暖かく、水面から数メートルの深さで目で見て楽しむことが出来ます。 ブナケン海洋公園は、深い暗礁壁とたくさんの種類の魚および珊瑚礁、海綿、亀、そしてあらゆる海中生物の宝庫です。 それで、ブナケンがダイバーたちにとってが天国と呼ばれる理由なのです。ブナケンの周辺では、 15以上の有名なダイビングスポットと外国のダイバーが見つけたマイクポイント、サチコポイント、フクイポイントなどがあります。どのダイビングスポットもユニークであなたの水中での貴重な体験をもたらすでしょう。
 
Dive Spot 1. マイク ポイント
2. パサール パンジャン
3. サチコ ポイント
4. ブナケン チムール
5. パンガリサン
6. タンジュン パサール
7. ムカ カンプン
8. レクアン 1
9. レクアン 2
10. レクアン 3
11. チェラ チェラ
12. アルン バヌア
13. フクイ ポイント
14. ロン ポイント
15. マンドリン
16. レイモンド ポイント
17. ジャラン マスック
18. バラクーダ ポイント
19. ゴランゴ
20. バンゴ
21. タンカシ
22. ベニ ポイント
23. パングリンガン
24. ムカ グレジャ
25. ヌグリ
26. シラデン ポイント
27. モラス シップウレック
28. ブラックロック
29. ムラス
30. タンジュン ピソック
31. バツ ムジャ
32. ガベット
 
ダニエルズ・リゾートはそんな真っ只中にあるブナケン島に位置します。ブナケン島では、3つの大きな村が存在します。 ブナケンカンプン、タンジュンパリギそしてアルンバヌアと呼ばれています。
 
 
 
産業
ブナケン島民の多くは、漁師か農民といくつかの観光産業で働いています。最大の人口はブナケンカンプン村にあります。時としてブナケン・ヌグリと呼びます。
 
教育と学校
ブナケンの村には、1つの小中学校しかないので、卒業後に進学する場合はマナドの学校に行くことになります。
 
医療と健康管理
ブナケンでは、小さな診療所しかないので、そこで対応できない場合は、ブナケンの人々の多くは治療のためにマナドの病院まで行く必要があります。
リゾートのお客様も急病や怪我の際は、状況によってはマナド市内の病院まで搬送することになります。病院までは早くても1時間はかかりますので、異常のある方は早めにスタッフまでお知らせください。
 
市場やスーパーマーケット

ブナケン島には市場やスーパーマーケットはありませが、ソフトドリンクやタバコなど雑貨を扱う小さい店があります。ブナケン島民の主な買い物は、マナドまで行って買い物をします。

 
交通
ブナケン島での主な交通手段はボートになります。島内では自転車やバイクもありますが自動車は全くありません。
 
宗教
ブナケン島民の大部分はクリスチャンで教会がありますが、モスクもあって、イスラム教の集落はブナケンカンプンにあります。
 
言語
ほとんどすべてのブナケン島民はマナドの方言を使用します、そして、少数の人々は、バハサ・サンガーと呼ばれる別の方言を使います。しかし、多くの島民は、インドネシア標準語であるバハサ・インドネシアも話すことが出来ます。当リゾートでは、英語または、一部の日本語を話せるスタッフがいます。
 
通信
ブナケン島民の主な通信手段は携帯電話です。 電話線は島内では、まだ利用可能ではありません。
リゾートのお客様も基本的に通信手段はお客様お持ちの携帯電話となります。時々電波の入りが悪いときもございますのでご注意ください。インターネットも携帯電話で可能です。(国際ローミングとなるため高額請求にはご注意ください)※日本からお持ちのGSM対応のドコモ・ソフトバンク・AUの携帯電話はブナケン島でも問題なくローミングできますが、通話料金の安い現地電話会社のSIMカードは認識できないようにロックが掛けられております。ご注意ください。
 
レクリエーションとエンターテインメント

映画館、バー、ナイトクラブ、レストラン、ゲームセンターは島内には存在しません。それで、主な娯楽はテレビの視聴かDVDプレイヤーによる映画の視聴になります。

 
公共サービス
政府・行政機関、銀行(ATM含む)、税務、郵便局、病院等、電力以外のあらゆる公共サービスは存在しません。ブナケン島民はそれを利用するためにマナドまで行く必要があります。
 
電力
ブナケン島の公共電力は24時間供給ではありません。電力は夜6時から翌朝6時までです。特別な行事(クリスマス、新年、祝日など)は、昼間も数時間電力が供給されることがあります。
リゾート施設や一部の裕福層の人々は、発電機を購入して自家発電を行っています。
 
ブナケン島民は旅行者をとても歓迎します、そして、あなたが、道や地名などの簡単な情報に関して聞くならば、彼らの何人かが基本的な英語を話すことができます。 そして、あなたがブナケンに来るときは、現地の人の日常生活を垣間見ることも観光となるでしょう。
 

 
 
 
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